お知らせ

【終活通信】スター・錦野旦さんの墓じまい2018年11月22日 18:11

光顔寺明照廟堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです。

文中のお墓のコメントです。こんな考え方もあるということで、ご紹介します。

実は、お墓も引っ越したんです。前の妻が入っている立派なお墓があったのですが、車で2時間くらいかかる距離で足が遠のいていた。さらに両親に尋ねたら、そこには入らないで近くで永代供養してもらうと言う。夫婦で話し合ったら、妻は“私、あなたが入っても(墓参りに)行けないよ。足がないし”と。そこでお墓を探すことにしたら、事務所から自転車で行ける距離でマンション型のお墓がみつかりました。お墓はお参りに行かなきゃ意味がないし、見栄を張る必要もない。お参りに行く人の気持ちを重視して即決しました。

 自分の墓や死んだ時のことを考えるのは気分のいいものではないかもしれないけど、元気なうちに家族でどんどん話しておいてよかった。僕はのんべんだらりとしていたけれど、妻がリードしてくれたおかげです。

 

【終活通信】勝手に終末医療??2018年11月22日 18:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです。

 

終活しないと、勝手に終末医療行為行われるかも。

知らなかったではすまされませんよ。

家族の方も勉強が必要ではないでしょうか。

 

 

【終活通信】デジタル終活のススメ2018年11月18日 17:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです。

巷では弊寺のIoT納骨堂が話題のようですが、ちょっとご紹介。

 

キャッシュレス化でスマホの財布化が進む

それよりも到来が早くなりそうなのがスマホの財布化だ。

2020年の東京五輪に向けて、外国人観光客を呼び込むために都や国がさまざまな施策を実施しているのはご存じのとおり。キャッシュレス化もそのなかで重視されているものの一つだ。お札やコインを使わずに買い物できる仕組みは東アジアや欧米で整備が進んでおり、韓国は全取引の9割近く、カナダやイギリスでも過半数はキャッシュレスで決済している。

デジタル終活のすすめ 最終回(第16回)

 

【ちょっと寄り道】あな、恥ずかしや。2018年11月18日 17:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです

「うだつが上がらない」人生70年はずかしながら、この歳て初めて、言葉の意味の実感をしました。同行した77才の先輩、住んでる町にもあるよと意図も簡単に、こんなに立派ではないがとの言葉。知らないのは私だけ。あな、恥ずかしや。
バイトで稼いでゴルフ場へ行くのが今の喜びのすべて。改めて、未知の世界jまずは国内旅行への旅たちも面白いかなと、感じた次第、若い時のときめきを求めて、再開するべきか。
文章より、実写。感動の大きさが違いすぎる。悲しいかな、ネット含めた写真投稿の使い方がわからない。
いつか、華麗に自分で写した写真デビューする日が来るかも。必要性、有効性は実感した今日1日でした。対象者の違いはあるが、読者の数が圧倒的に互い過ぎる。一つつかめば、トンデモないことになる予感。

 

https://www.minokanko.com/

 

(美濃市観光協会HP)

【ちょっと寄り道】湯葉は東寺から2018年11月11日 19:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです。

 

https://kondate.oisiiryouri.com/japanese-food-touji-mushi/

 

日帰り旅行の昼食は地元での老舗。昼食のお品書きは、「「東寺蒸し」と料理品目に記載。いきなりステーキは理解できる現代人のつもりだが、この料理の名はぴんと来ないので、お店の方にお聞きしました。「湯葉料理」とのことで、料理人が京都で修行されたとの説明で納得でした。
知らないことの方が多いのがこの世。まだまだ知らない世界があるとの思いが猛烈に、湧きあがりました。もう少し、この世にいたい。
旅って、いいですね。

 

飛騨 納骨堂 永代供養

【ちょっと寄り道】あゆ?なまず?2018年11月11日 19:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです

 

https://www.mag2.com/p/news/257359


日本語漢字では あゆ
中国語漢字では なまず

 知りませんでした。旅はするもの、新しい知識が1つふえました。きれいな?
バスガイドさんの車窓の説明から。

 

高山 納骨堂 永代供養

【終活通信】ガラケーのKT2018年11月11日 19:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです

http://yokoyama.blog.jp/archives/6207061.html

1枚の写真の投稿で、フアンが増えるとか。年間200万人の訪問者とか。今の時代、文章にたよるは化石。体験した写真のネツトの投稿。
現地に訪れ、帰宅して国営放送で同じテーマで、起死回生の各地の取り組み放映。下手な文章書くより、インパクトのある写真の投稿での拡散。そして共感者の拡大。ビジネス手法はかわってきました。写真を撮りたくなるような仕掛けを作ること。目新しいことを投稿して、地域に関心を持たせること。などなど。

こんな事態についていけないガラケーのKTです。文章でお伝えする情報もまだまだありました。バスガイドさんの情報いくつか、ご紹介。

 

岐阜 納骨堂 永代供養

【終活通信】「全国石製品協同組合」アンケートより―――「墓じまい=供養行為を行わない」は間違い?2018年11月07日 18:11

光顔寺越乃國阿弥陀堂(光顔寺 納骨堂)のスタッフ、終活プランナーのKTです。

古いお墓の遺骨は必ず新しいお墓が必要です。

誰もおお参りしないお墓が無縁墓となります。

記事にあるように、今まであった遺骨を新しくお墓を立てて供養される方が昨今多くなりました。新しいお墓として納骨堂が選択肢の1つになっています。古いお墓がどこに立っていたのかで、このような刺激的な記事になっているだけの事です。

納骨堂は、具体的なお墓の提供とともに、先祖の供養がいかにあるべきかを考えた今日の新しい考え方をご家族に提案させていただいています。
納骨堂が指示される大きな理由の1つです。

「墓じまい=供養行為を行わない」は間違い?

実際に墓じまいを行った人たちは、お墓を返還したあとの遺骨をどうしているのでしょうか。「全国石製品協同組合」が実施した“墓じまいについてのアンケート調査”では、墓じまいを行った男女141名のお墓事情が明らかにされています。

まず“墓じまいの理由”で最も多かったのが、「継承者がいない(62.8%)」という回答。大多数の人が継承者問題による墓じまいだったことが分かりましたが、その一方では「継承者はいるが子どもに迷惑をかけたくない(6.6%)」という理由でお墓を返還したとの声も。

続いての“墓じまいをした後の遺骨”については、第1位に「新しいお墓を建てて納骨した(42.3%)」がランクイン。第2位には「納骨堂への収蔵(16.1%)」、第3位には「永代供養墓(14.6%)」が選ばれています。一見「墓じまい=供養行為を行わない」というイメージが強いですが、ほとんどの人が“お墓の引っ越し”として墓じまいをしていることが判明。

金沢,富山,墓じまい

【メディア掲載】北國新聞様に弊寺の取り組みが掲載されました2018年11月01日 12:11

【メディア掲載】47NEWS様に弊寺の取り組みが掲載されました2018年11月01日 12:11

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